携帯電話用の釣りゲームを模倣され著作権を侵害されたとして、インターネットソフト開発会社のグリー(東京都港区)が、同業のディー・エヌ・エー(渋谷区)などにゲームの配信差し止めと約3億8300万円の賠償を求め、提訴していたことが分かりました。東京地裁(阿部正幸裁判長)で10日、第1回口頭弁論が開かれ、ディー社は全面的に争う姿勢を示しました。
トラックバック(0)
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 釣りゲーム グリーが「画面が酷似」と同業者を提訴
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.cfans.net/mt4/mt-tb.cgi/3
